中国からこんにちは-40男のJUNKレポート ※一部エロ有

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ノート

「ぬこ星人」中国を侵略す!

猫、またの名を「喵星人(ミャオシンレン=ぬこ星人)」。  それは遠い宇宙からやってきた地球外生命体であり、モフモフの外見で人類の心を掴みながら...

ハート・オブ・アジア─台湾が世界に誇るもの

ガイドブックが取り上げない台湾の魅力 「近くて、あったかい台湾に行こう」  こんな謳い文句で台湾を特集する雑誌が、近頃は掃いて捨てるほどある。...

アダルトグッズ業界で 妖光を放つダークヒーローたち

海を渡ったオナホールの誕生秘話 ─シリコンを使って女性器を型取り、細部までリアルに再現したオナホールを作った。ついてはこのオナホールのモデルと...

スピリチュアル界の名もなき奇人たち

編集部のアイドルだった彼女は ある日、突然スピに目覚めた  -子宮浄化サロン、始めました-  かつての部下から届いた一通のお便りには、そんなこと...

『トリップアドバイザー』がお薦めするアジアのベスト・オブ・ビーチに行ってみた

旅行口コミサイトで味わった苦い経験  アジアNo.1リゾートアイランド・タオ島。そんな謳い文句に心揺るがされる人は、きっと多いと思う。  誰が決め...

極私的・心に残る言葉(外国人編) -20代フィリピーナ/黒人のゲイ/中国人留学生-

ひとつの言葉が、心を動かす。  「Yes,we can」とか「I shall return」なんていう大仰な言葉でなくとも、ふと耳にした誰かのひと言がずっと頭から離れ...

“子宮起動マスターキー”を持つ男」・山田鷹夫が教えるモテの超極意

「死ぬまでセックス」を体現する男がいる。 山田鷹夫、68歳。新潟の山奥でひなびた暮らしを送りながら、快感を世の女性たちと分かち合うべく時に全国各...

死人よりもご近所さんにご用心! 日中の事故物件に見る「お部屋探し」の真・極意

意図せずして事故物件に 住むことになった思い出  かつて日本で7年ほど、事故物件に住んでいたことがある。  別に自ら進んで事故物件に住みたいと思...

中国から見た香港デモ問題 -愛国心に駆られて政府を支持する中国人の心理とは?-

香港の民主派デモが泥沼化の様相を見せる中、世界中が香港政府、そしてその裏にいる市民たちに声援を送っている。それに対し、中国サイドの報道は「分離...

【閲覧プチ注意】女子よりも、女子らしく…女性にも感じて欲しいレディボーイ(オカマち...

ニューハーフと10年付き合ったある先輩の話  地元の先輩に、ニューハーフの娘と10年付き合っていた人がいた。  それって、どういう感じなのかしら。...